2015.07.16 Thursday

今年の台風対策は・・・

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    JUGEMテーマ:家庭菜園


    昼頃からだんだんと風も強くなってきた福岡ですが、直撃は免れそうなコース予想です。
    今回は四国、中国地方の方は厳重警戒ですね・・・。被害が最小で済めば良いですが。

    こちらは大雨の心配は少なそうですが、暴風は吹き荒れると思います。
    今夜から明日いっぱいはウチも大変なことになりそうですが、今年の台風対策はシンプル。

    そう・・・・撤収です^_^;

    昨日は予定を切り上げて日のあるうちに帰宅して撤収作業を急ぎました。
    矮性トマトのずぼらっこ(マンマミーア)の2株(毛管固形培地耕・ペットボトル)は全撤収しました。


    さらにスプライト(土耕)、パープルバンブルビー(土耕)、ブラッシュタイガー(土耕)も全撤収。
    青い実だらけですが適当に追熟したらまとめてソースにでもしようと思います。


    もちろん他のトマトも出来るだけ収穫しました。黄とうがらしあじめこしょうは今年の初果です!

    あじめこしょうは規定サイズに全然届かないですが、黄とうがらしは2株のうちの片方が優等生で、
    実の数もスゴイけど、サイズも立派!! 1本で去年の2本分ある感じの美しいとうがらしで満足度MAXです(^.^)
    去年、いずみさんに種を頂いて栽培、採種した、我が家では2世代目。
    今年はこの優等生の種をしっかり確保したいと思います。

    そして今日の昼頃、風の状況から今夜の暴風を確信して泣く泣く収穫したのがコチラ。


    どれも順調に肥大していて、ホントならもっと大きくなるはずだったけど、まあ仕方ないですね。

    しろくまゴーヤは先日の暴風で落果は免れたもののかなり表面も傷ついてたから結果的には良いタイミングかも。
    実は小さいけどサラダにすれば何回分かはありそうです。

    大玉トマトゾーンはまだまだ大きなのがたくさんぶら下がってて心配なんだけど、実際もう冷蔵庫も冷凍庫も
    パンパンで場所もないし、このまま頑張ってもらうことにしました。ま、落ちたら拾うだけですww

    ゴミ箱水耕のペッパーはあとで玄関にでも入ってもらえば大丈夫。
    これで心配の種はゴーヤネット、ナス、水耕トマト棚だけになりましたが、まだ悩んでるのはナスなんです。
    ゴーヤネット、トマト棚はもう対策のしようもないし、なるようになれ!でいいんですが、ナスは防風ネットを張るか
    どうかで悩んでます。実を採って身軽になったし、ヘタにネットかけないほうが被害が少ない場合もあるんですよね・・。
    防風ネットは離れた場所に設置できるならいいけど、株に接触するような距離だと逆効果のことも多いから・・。

    どちらにしても日暮れまでにはどうするか決めなくちゃなりませんけどね。もう少し考えてみます。



     
    栽培品種の一覧と味レポの記録は以下のファイルにまとめています。

    "2015シーズン 栽培品種一覧"  "2015シーズン トマト味レポ覚書"

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    2015.06.25 Thursday

    実はサビダニも蔓延してますorz トマトレポ6/25

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      JUGEMテーマ:家庭菜園

      前回記事で「うどん粉蔓延」と書いたわけですが、実はほぼ全てのトマトにサビダニが生息しています。
      今年は何もかもが前倒しにやって来てる感じですねぇ・・・。
      既に菜園のトマトにはすべてコロマイトを散布しています。
      大玉・中玉ゾーンは既に禁断の3回目、他の殆どは1回目(一部2回目の品種もあり)。

      では前回レポできなかったトマトを中心に書いてみます。

      と、その前に、ようやく1番果を月末には収穫できそうだと書いた水耕トマト棚のぜっぴん!トマトなんですが。

      その翌日のこと。
      栽培槽の中を確認しようとフタを持ち上げた時に、下のほうに着いていた1番果に思いっきり当たってしまったようで、落果しちゃいました^_^;

      もうね、雑な自分に落胆ですよ(笑) なんでやるかなぁ・・・。

      落ちたものは仕方ない、とりあえず体重測定、300gに届くかなと思ってたけど残念でした。ついでに水にドボンしてみたら、浮きも沈みもしない感じの中性浮力。
      うーん、この分だと糖度は期待できそうにないですねぇ。

      この後は実が傷まないようにヘタの部分を下にして室内で追熟中です。
      今日で4日目、だいぶ赤くなってきたから近いうちに味見してみます。


      そのトマト棚ですが、棚の広がり具合を見たくて2階から撮ってみました。


      棚の幅は6メートル、中心より少し左寄りに栽培装置があって、ぜっぴん!トマト側は約2.5メートル。
      フルティカ側が3.5メートルという感じです。
      フルティカのほうにサビダニが着いていて、この棚だけで2リッターほどのコロマイトを散布しました。
      トマト棚をいっぱいにするのが先か、サビダニにやられるのが先か読めなくなってきましたね・・・。

      さて、その他のトマトです。


      5月の初旬、早々にサビダニに見舞われたこの1列は既にコロマイト3回目です。
      2回目の散布の後は進行はほぼ止まってくれたんですが、ここはもう梅雨明けと同時に撤収って雰囲気
      なので、ダメ押し的に散布しました。ちょっと禁じ手かもしれませんけど、まあ良いでしょ?(笑)


      雨が止んだすきに摘葉作業をしてたんですが、急いでバタバタと作業するとだいたいこういうポカをやります^_^;

      今日のはちょっと痛い・・・。
      まだ初果も収穫できていないゴールデンクィーン、結構大きくなってたのをチョッキンしちゃいました。

      とりあえず室内で追熟してみるけどいけるかなあ。






      とりあえず全種類の収穫はできそうで、それだけが救いですね(笑)
      デリシャスは最大1kgにもなる巨大トマトらしいけど、まだ桃太郎サイズにもなってない(笑)


      これは良くコメントをいただく梨乃さんが最近収穫されたクォールディブエ
      鬼花果だそうで、プリーツがスゴイですね(゜-゜) 
      よく見るブエさんとは別品種に見えちゃいますが、なにしろデカイ!!

      706gでこのくらいだと、1kgのトマトってさらに1.5倍なんだねぇ〜

      400gに届かないくらいのトマトしか収穫したことのない私にとっては別世界ですww

      梨乃さん、いいもの見せてくれてありがとう(^.^)


      さて続きです。


      土耕トマトもうどん粉+サビダニで梅雨明けには撤収の予定ですが、なんとかパープルロシアンが収穫できそう!
      3月の暴風被害で諦めていた品種だけに嬉しいですね(^.^) 黒トマトの中では美味しい部類らしいから期待!


      出来の悪い余り苗を植えましたけど、出来た実は美味しい!!
      フルティカこくうまチェリースプライトは生食要員になってくれています。
      バンブルビーは去年の秋トマトに続いて春夏チャレンジですが、もうそろそろ収穫できそう。
      とはいえ、葉っぱも殆どとっちゃってるし、今着いている実を収穫したら終了になると思います。


      プランター栽培のスプライト、スゴイ勢いで育ってましたが、特にサビダニがひどくて弱ってます。
      陽当たりもイマイチの場所で、実の数は多いけどどれも小さいですね。
      コロマイトが効いてくれてまた勢いが出てくれば良いんですけど。

      今年はトマトが39株もあって全部レポできませんけど、水耕トマト棚以外は梅雨明け終了の気配ですね。
      トマト棚だけはなんとしても頑張ってほしいけど、今年はどうなるかなぁ・・・。

      最後はお約束の収穫写真です(笑)


      土耕のコストルートジェノベーゼを初収穫。
      スペインナスのリスターダ・デ・ガンジアは固形培地耕と土耕のものをそれぞれ摘果しました。
      このナスのトゲ、とてつもなく強力ですよ! 四葉キュウリだってナスだってトゲはあるものだけど、
      比べ物にならないほどの鋭いトゲ、迂闊に触ると確実に流血沙汰になりますのでご注意を。

      どちにもまだ食べてないけど、ナスはやっぱりステーキにしてみようっと(^.^)


      今朝はミニトマトのリーセントルーブ(固形培地耕)を初収穫しました。

      どちらも糖度は6度、普通のミニトマトの味だったけど、ちょっと青臭さが残ってる感じでした。
      ジャンボ甘長はぜんぜんジャンボじゃないけど、株が大きくなってくれないのでこのくらいで収穫することにしました。
      真夏になって株が大きくなってくれたらペットボトルサイズにチャレンジしようと思います!


      本日も長いレポートにお付き合いいただきありがとうございました!






       
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      2015.04.28 Tuesday

      ぜっぴん!トマト、高すぎじゃないの?

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        JUGEMテーマ:家庭菜園
         
        怒っているのですよ、私は(笑)


        昔っからデルモンテの苗は高いです。ダントツ。

        ここ数年はサントリーみたいな大手が参入してきて300円(税込)を超えるトマト苗も珍しくもなんとも
        ないけど、これはね、買うほうが慣らされただけ。 
        トマト苗なんて100円以下が普通だったし、298円なんて苗が出てきた時はビックリしたもんですけどねぇ。

        で、今日買ってきたデルモンテのぜっぴん!トマト、798円(税込)って・・・(-_-#)

        これはね、評判のイイ大玉トマト、ぜいたくトマトの継承品種のようですが、高い理由は接木ってのもあります。
        でもねぇ、これってデルモンテが接木苗として出荷してるわけではないみたいです。
        あくまで店員さんに聞いた話ですが、自社農場で接木して並べてるっていうんですよね。
        となると、「接木」の部分はデルモンテの看板は関係なく、実際に接木した園芸店によりけりってことですか。

        今のところホームセンター系ではこの苗は見たことありません。ぜいたくトマトは300円前後でどこでも
        見かけるけど、ぜっぴん!トマトは久留米に本社のある園芸店にしかありません。
        ちなみにこの店ではぜいたくトマトもなぜか598円という馬鹿高い値段で売ってます・・・。

        まあこの店はホムセンよりは確実に格上(園芸店として)だし、歴史もあるから三越で苗を買うようなものと
        思うしかないですねww
        高いだけあって、通常のポットよりもデッカイのに入ってるのは有難いですけど(笑)


        とまあ悪口を言っておきながら買ってきたわけですが、デルモンテのトマト苗を買うのは10年ぶりくらい。
        調理用のイタリアントマトしか栽培したことなくて、生食トマトは初めてとなります。

        循環トマトのレッドオーレが不調で、代打として選んだんです。
        ぜいたくトマトでも良かったけど、同じ系統で接木というのに安心感があってこっちにしました。

        循環で大玉はなかなか難しいと思ってるから気合が入ります。
        メーカーサイトにも「尻腐れが発生することがあります」ってわざわざ書いてるから余計に・・・。

        窒素の多い大塚ハウスだとまず大玉は暴れるし、今年は尻腐れ対策として

        ・花芽の反対側の葉を落とす(カルシウムを実に回すため)
        ・ダーウィンの葉面散布


        これをやるつもり。絶品味の大玉トマトがたくさん出来ることを祈りましょう!!


        その他、昨日は予約していたしろくまゴーヤの苗を引き取ってきました。
        意外と人気?なのか、同じサントリーのデリシャスゴーヤは余ってたけど、しろくまは入荷してすぐに
        あっという間に売り切れたそうです。去年も入手に苦労したので予約してて良かった^ ^

        キュウリ2つとピーマンのデカチャンプも予定通り買ってきました。
        プチぷよとかピッコラシリーズ、アップルゴーヤなんかの誘惑に耐えるのは大変でした(笑)

         
        大苗のぜっぴん!トマトは根量も多いのですぐに循環装置にセットしました。

        レッドオーレがダメになった理由、どうも「強い水流」が怪しいので、吐出口は装置の中央に変更。
        この位置は過去2シーズンと同じだから大丈夫なはずです。今度こそ頼むよ〜


        フルティカが急成長してきてるので小さく見えるけど、これでも苗としてはかなり大きいんです。
        循環装置のECは1.0-1.1、これ以上は薄くできません。ぜっぴん!が葉っぱお化けにならなきゃいいですが。



        循環装置から退場願ったレッドオーレですが、諦めてはいません。麻袋に移して回復を待ちます。
        食べたことない品種なのでなんとか頑張って欲しいですね!!



        スナップは5回目の収穫、今回は100個を越えました。

        跡地にナス、キュウリが控えてるからあと10日ほどで撤収の予定です。
        もう2回くらい収穫させてくれると嬉しい^ ^


        栽培期間8ヶ月、プチヴェールは観賞用菜の花になってしまいました^_^; 綺麗ですよ(笑) 





         
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        2015.04.24 Friday

        大塚液肥、混合でどこまで濃くできる?

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          JUGEMテーマ:家庭菜園


          そもそも私を含めて殆どの皆さんはあらかじめ1号、2号、5号などの濃縮液を
          作っていると思います。
          そしてその濃縮液をそれぞれ計量して「混合の完成液肥」を作りますよね?

          それを各装置に補給する、っていうのがよくあるパターンだと思います。

          では、トマトの求肥が強い時期にどんどんECが下がるとか、
          雨水が浸入して薄まったとかの場合は? 

          私の場合は基本的に、各装置のECを計測して、補正に必要な量をざっと計算して1号、2号、5号の
          濃縮液をチマチマ追加するって方法をとってました。

          あるいは、あらかじめ濃い混合液(EC2.6とか)を作っておいて、適宜調整するってことも多いです。
          液肥がある程度減っていれば、つまり追加で1リッターとか2リッターとか入れる余裕があれば
          この方法でも割と簡単に調整することができるんですよね。

          しかーし!! 今年はその方法が使えそうもありません。

          というのは、循環装置にしても固形培地耕にしても「自動給水」にしたからなんです。
          自動給水といっても、調整された液肥が補給されるわけではなく、単なる水道水が給水されるだけ・・・。
          当然、どんどんと液肥は薄まってゆきます。


          これは初めからわかっていたことですし、各装置のEC調整は結構大変だろうなとは思いつつも、
          水切れによる枯れ死ってことがなくなるメリットのほうが遥かに大きく感じます。
          第一、手動補給だと盛夏には1日として外泊もできませんでしたからね、過去2シーズンは^_^;

          ここから本題ですが、

          ・自動給水モードの時は、減った分は常に補給されるため水位は常にMAX。
          つまり補給できる量も極端に少ないため、濃い目を2リッター追加とかは無理。


          ・少ない量でEC調整するには、濃縮液をちまちま補給するしかない?


          でもねぇ、今年循環装置は1台ですが、固形培地耕の自動給水ラインには既に15基のコンテナが接続されてます。
          1号を測って投入、2号を測って投入、5号を・・・・なんて15台もやりたくない!!ww


          もし追加量が100mlとかせめて200mlくらいで済む混合の完成液肥が作れたら楽だなーと思って実験したのでご報告。


          まず条件として、私の作っている濃縮液は "400倍(EC1.3基準)"です。

          ネット等を見る限り、200倍-100倍程度で作ってるケースが殆どだと思いますが、
          我が家の場合は盛夏の液肥消費が150リッターを超えることもあり、その時期は200倍液だと3日もちません!
          なので、無理を承知で倍の濃さの400倍にしています。

          2リッターのペットボトルだと1号は600gも溶かさなきゃいけなくて、沈殿を防ぐためにはかなりしつこい
          攪拌作業が必要になるけど、昨シーズン通してやってみて特に問題は発生してません。
          2号、5号はどれだけでもあっという間に溶けますので問題なし。

          ま、400倍にしたところで最盛期は1週間もちませんけどね(笑)

          で、無謀にもこの濃縮液をそのまま混合してみたのが上の写真です。
          あれ? 意外といける? 綺麗に混ざってる・・・・。


          いやいや、んなわけありません。15分もするとこんな感じでガッツリ凝固・沈殿しちゃいました。
          さすがにこんなじゃ肥料バランスも何もあったもんじゃありませんよねぇ・・・モチロン却下です。
          「原液を直接混合すると凝固・沈殿します」とハイポニカのボトルにも注意書きがあります。


          これは昨日作った50倍液。2リッターボトルに満タンで作ってみましたがやっぱり少し沈殿が確認できます。


          25倍液(25倍に希釈用の意味)にすると、30分経過しても目視する限りは凝固・沈殿はまったくナシ!! 

          これならなんとかいけそうな感じです。

          我が家の環境で言うと、固形培地耕のコンテナは殆どがMAX水位で8リッター程度。
          この25倍液なら仮に水になっていても300mlの投入でEC1.3程度までは調整できそうです。
          しかも、チマチマと3種類の原液を計量・投入する必要もなく、こいつを1回投入すれば終わりヽ(^◇^*)/




          一応、我が家のレシピを書いておきます。濃縮液は一回の作業で5本ずつ作ってます。盛夏で月1くらい。
          25倍液肥のほうはウチの場合は一度に4〜6リッターくらい作ることになると思いますが、表は2Lの場合です。

          ※窒素を意識的に低くしたい場合は2号濃縮液を125cc→100ccにすればSC処方と同じになります。

          今シーズンはこの25倍混合液肥でEC調整をしてみることにします。
          固形培地耕のほうは定期的に液肥の半量交換もしますので大きな問題は出ないと楽観してますがどうかな?


          ※これは実験ですし、メーカーとしてはこんな希釈率は推奨できないと思います(笑)
          ※万一、似たような方法にチャレンジされて問題が起こっても責任負えません!!
          ○○倍、○○倍希釈という誤解を招く表現が混在してます、すみません。
            シンプルに「○○倍に薄めて使う」という意味にとってくださいm(__)m



          ともかく楽したい! そして栽培品目を増やしたい!   実験結果はシーズン終了後にでもまた!


           
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          2015.04.03 Friday

          トマト、全滅も時間の問題・・・

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            暴風雨が続いています・・・。

            17株中、望みがあるのは5株です。

            フルティカも大玉も中玉も・・・・みんなやられましたorz 殆どが根元から引きちぎられました。


            残るトマトも・・・・時間の問題かもしれません。


            なんなんだ・・・・この風は。


            みなさまもご注意ください。
             
            -------------------------【追記】-------------------------

            午後から強風は弱まって19時頃には雨がやみました。
            改めて点検したところ、トマト11株が再起不能となりました。
            6株は撤収作業も済ませ、残りは明日以降に撤収します。

            当初の予定から一部メンバーチェンジとなりそうですが、寒の戻りも考慮して中旬以降に仕切り直します!!

            スナップエンドウ、そら豆も被害を受けましたが8割は大丈夫そうです。

            2015シーズン、スタートからこけましたがww 気を取り直して頑張りまーす^ ^

             
            -------------------------【ここまで】-------------------------​
             
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